活動沿革

2016年5月:市内で子育て支援事業を行っている永井、知的障がい児支援を行っている滝本、市職員有志、小児科医などが集まり、子ども食堂の必要性で一致し、団体設立と子ども食堂開始を決める

 

2016年7月:第1回の子ども食堂(たまめし食堂)を開催。初回メニューはカレー!

      以降毎月1回の開催を継続

 

2017年1月:社会福祉協議会保険加入

      寄付いただいた物資が余ることがあったため、「おすそわけ」を始める 

 

2018年1月:たまめし通信の発行を開始

 

2018年7月:支援者向けに「活動報告会」を実施

 

2018年11月:入浴活動(たまふろ)を開始する。

 

2020年3月:コロナウイルス拡大に伴う臨時休校措置に伴い、臨時での子ども食堂(りんたま)を隔日で開催

2020年4月:コロナウイルス拡大防止のため、こども食堂(たまめし)中止/フードバンク(たまたく)を毎週実施